単三形アルカリ乾電池6本式

防災充電器

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​乾電池6本式充電器

4本式充電器と比べ約2倍の充電性能

災害・停電発生時など、スマートフォンが充電できない環境でも安心。汎用性の高い単三形アルカリ乾電池が使え、スマートフォンなどに効率良く充電が可能な乾電池6本式充電器です。

商品名:防災充電器
参考価格:1,780円(税込み)

 

防災充電器の特長

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電源に困らない、乾電池式充電器

災害・停電発生時には情報収集や伝達手段のスマートフォンがより一層重要な役割を果たします。しかし、心配なのは「充電」。近年は充電式のモバイルバッテリーを携行している方も増えていますが、災害時などは電源がない状況が起ります。

乾電池式充電器なら、電源に困ることなくスマートフォンを充電可能です。

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アルカリ乾電池6本利用で、

充電スピードも速く、充電容量もアップ

スマートフォンのバッテリーは大容量化が進み、3000mAhを超えるスマートフォンも珍しくありません。一般的な乾電池4本方式の充電器の場合、充電容量が小さく、充電スピードが遅いといった傾向があります。

乾電池6本式の防災充電器なら、4本式と比較し約2倍以上の充電性能を実現。(※当社調べ)

充電器での乾電池の利用想定本数

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1週間停電した場合、4人家族で120本必要

災害・停電が長期化すると、予備の乾電池が非常に重要となってきます。仮に、4人家族で4台のスマートフォン充電を想定しますと、非常に多くの乾電池を消費します。

自然災害に備え、乾電池は日頃から多めの備蓄を心がけ、日常でも使用しながら買い足していくローリングストックを心掛けることが大切です。

【4人家族の場合】1週間停電した場合。

単三形電池6本 × 5回 × 4人  = 120本必要

【会社の場合】従業員100人が2日間帰宅困難になった場合。

単三形電池6本 × 2回 × 100人 = 1,200本必要

ローリングストック(日常備蓄)とは

ローリングストック(日常備蓄)とは、普段から少し多めに備蓄品を買っておき、使ったら使った分だけ新しく買い足していくことで、常に一定量を家に備蓄しておき、もしもの時に自分と家族を守る方法のこと。

日常生活で消費しながら備蓄をすることで、消費期限や使用推奨期限を切らすことがありません。

ローリングストック

ローリングストックで意識する2つのポイント

  • 古いものから使うこと…備蓄品の期限が切れないよう、消費の際には、必ず一番古いものから使うこと。

  • 使った分は必ず補充すること…備蓄品としてストックしているものはいつ使用しても良いが、消費した量を必ず買い足すこと。

スペック

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